Stripeに関する記事



三井住友カード、米国Stripe,Inc.と資本業務提携し、Stripeが提供する最先端の決済サービスを日本で正式に取り扱い開始

三井住友カード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:久保 健、以下:三井住友カード)は、米国Stripe,Inc.(本社:カリフォルニア州サンフランシスコ、CEO:パトリック・コリソン、以下:米国Stripe)及びストライプジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、米国Stripeの100%子会社、代表取締役:ダニエル・ヘフェルナン、以下:ストライプ)と提携し、約1年半のベータ版期間を経て2016年10月4日より正式に日本国内でのオンライン決済サービスの取り扱いを開始したことを発表いたします。これにより、今後更なる成長が見込まれるECマーケットにおいてスタートアップ企業をはじめとしたミドル・スモールビジネスや、グローバルな事業展開を目指す事業者などを中心にクレジットカード決済の導入を進めてまいります。

オンライン決済「Stripe」、JCBのカード決済に対応–グローバルで提携

オンライン決済プラットフォームを展開するStripeは5月16日、ジェーシービー(JCB)とグローバル提携に向けた覚書の締結を発表した。

オンライン決済の「Stripe」、JCBのカード決済に対応へ

今回のJCBとの提携により、 Stripeの国内導入企業は1億1,000万人を超えるJCBカード会員からの支払いを取り扱うことができるようになります。 将来的に国外の何十万ものStripeの導入企業は世界中のJCB会員へアクセスが可能になります。 Stripeは、 日本とグローバル経済との架け橋になり、 世界中のオンラインビジネスをさらに加速させてまいります。